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症例7

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症例7
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症例7
保険外診療での思いは、"歯と歯グキ"が変化するモノ、と感じていたので、安いが一番。
『必要に応じた、必要経費範囲内で数を必要とする必然性で良い』と考えていました。
(若いうちはムシ歯も歯周病も、歯ぐきの変化が激しいのだ!との思い。)
経済的にも、他の日常生活と自我の要望が優先的だった事もあった訳です。
要するに『意味と必要性』が治る目的(痛くなければ良い)だった訳で年を重ねてみると『リフォームのきかない健康』に気づくのです。
キッカケとしては、先生のきめ細やかな説明と、今後のケアーについてを含めての話し方、云ってみれば総合力的に"良いか?損か?"なのかを気づかされた事。
それと治療していただいて分かったのですが、『治療のプロセスが違う!』点。
"虫歯になりにくくし、メンテナンスがしやすい"という事に気づいた訳です。
まずは健康には"気づく事"から始まるのだと感じた訳です。
不安はまったく無いとは云えませんが・・・、別の意味での不安感から改善されたように思っています。"別の意味での不安感"は初心者ですが消える頃答えが見つかるようで・・・「ウッフッフ~♪」の心です。
でも、『懐具合が~トホホ~♪』かも。今は気分は上々です。ペコリン!

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